「熟議」の原則を踏みにじる反民主主義的な「都構想」

2015年5月9日に行われた、第1回『大阪都構想』の危険性(リスク)に関する学者説明会より。関西学院大学教授の冨田宏治先生が、現代民主主義の基本原則である「熟議」が、大阪都構想の政治過程においてはほとんど行われていないということを指摘されています。※資料等は下記のページでご覧いただけます。http://satoshi-fujii.com/briefing/

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投稿時間 2015年05月15日 02時15分
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