【結月ゆかりオリジナル曲】美しい毒薬

ゴシックなハープシコードとレゲエ風のパーカッションに乗せて、結月ゆかりさんが熱唱するメロディックマイナースケール(旋律的短音階)の調べ。いつもの裏通りから、”自らが決して肯定されないメインストリート”に向けて繰り出される、”狂気に満ちた貴婦人”のパフォーマンス。♫○o。.応援ありがとうございました!作詞 作曲 黒澤大介(kurosawa daisuke)  歌詞⇩いつもの軽はずみ? 気絶に安い目眩集めて 残り少ない 記憶を飲むしかない模様美しい毒薬に 裏通りに 飛ぶ鳥あはれに数えていても 特に哀しくはない模様陽が沈みがちな北国 永遠に冬景色の楽園骸骨の様な枯れ木の 影という影に或る日のお別れ…心無く ワイン色に焦がす 愛と我が罪外套が ひとつ ひとつ 踊る 回る 砕ける悪い人はそういない 同じ人はもういない灰になった ワインの影 いつまでもワイン色いつもは気づかずに 真似ばかりしていたのに何故だか 誰も指差し 悲しい顔をしている模様嵐の中 モザイクの窓という窓 すべてに囲まれ…言葉無く 害し合い 薔薇の棘かわさずに雑踏がひとつ 四拍 回る アンダンテ フォルテ悪い事はそうはない 同じ事は起こらない石垣はレクイエム 花が咲き乱れる心無く ワイン色に焦がす 愛と我が罪外套が ひとつ ひとつ 踊る 回る 砕ける悪い人はそういない 同じ人はもういない灰になった ワインの影 いつまでもワイン色 mylist/31417159 vocaloidアルバム 「貴婦人からの演繹」より。

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投稿時間 2016年12月24日 03時17分
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