【聴き比べ】 ショスタコーヴィチ 交響曲第11番「1905年」

【クラシック聴き比べ】ドミトリー・ショスタコーヴィチ、交響曲第11番ト短調作品103「1905年」より第2楽章「1月9日」、帝政ロシアの官憲がパンと平和を請願する民衆を虐殺した「血の日曜日事件」を描写したとされる部分。登場指揮者は順にバルシャイ、ヤンソンス、インバル、ヤルヴィ、コンドラシン、ベルグルンド、クリュイタンス、ムラヴィンスキー。*インバル盤のオケ名が間違っていました。投コメで訂正するとともに、この場にてお詫び申し上げます。【他の聴き比べ】sm11978382 ブラームス 交響曲第4番(ウィーン・フィル限定)sm25836761 マーラー 大地の歌mylist/20390431

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投稿時間 2009年09月07日 15時46分
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