伊勢型紙の世界

「伊勢型紙」とは、着物の柄などの染色に使う型紙のこと。室町時代に生まれ江戸時代に大いに発展した技術で、1300年の歴史を持ち、現在は重­要無形文化財に指定されています。職人の手から生み出された型紙は、まさに芸術品そのもの。 番組では、現存する4つの技法すべてをお見せするとともに 、伊勢型紙の歴史を職人の生の声でお届けします。収録:2013年11月 紀尾井アートギャラリー出演:内田勲、兼子吉生、佐々木正明、宮原敏明

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投稿時間 2013年12月27日 11時34分
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